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ララムーブの月収、稼げる?|軽貨物・バイク・原付・自転車で比較【2026年最新】

ララムーブの月収、稼げる?|軽貨物・バイク・原付・自転車で比較【2026年最新】

ララムーブの登録対象車両5タイプ(自転車・電動自転車、原付125cc以下、バイク126cc以上、軽乗用車、軽貨物車)の比較画像

先に結論から言います。ララムーブは軽貨物なら1日5時間の稼働で月30万円、フル稼働まで踏み込めば月60〜90万円が見えてきます。バイク・原付なら月20〜30万円が「普通にやって届く」ラインです。1日5時間程度、1時間に1〜2件のペースで稼働した場合の数字で、フルタイムで拘束される働き方ではありません。自転車でも始められますが、稼働範囲が狭い分、月数万〜10万円台が現実的なところです。副業として土日だけ動かすなら軽貨物で月10万円前後。これが2026年時点の現実的な数字です。

「1件で10,000円入った」という話も「単価が安くて稼げない」という話も、どっちも本当です。違いはどの車両で、どの時間帯に、どんな案件を取っているかだけです。

前提として、ララムーブだけをフルタイムでやり続けている配達員は多くありません。実際に稼いでいる人の多くは、Uber Eatsや出前館、ロケットナウなどのフードデリバリーをベースにしながら、ララムーブは「単価が跳ねる高額案件を狙って拾う」という使い方をしています。案件数そのものはフードデリバリーほど多くない代わりに、1件で数千円〜1万円という金額が出るのがララムーブの強みです。待機時間はフーデリで埋めつつ、ララムーブの高単価通知が来たらそちらに乗り換える、という並走スタイルが最も効率的な稼ぎ方です。この記事の月収も、その並走を前提にした数字として読んでください。

ララムーブの登録対象車両は自転車・電動自転車/原付(125cc以下)/バイク(126cc以上)/軽乗用車/軽貨物車の5タイプです。この記事では、そのうち多くの人が検討する軽貨物・バイク・原付・自転車の4タイプで、単価・月収の目安・向いている人を並べて比較します。自分の車両でいくらになるか、具体的な金額を解説します。


目次

ララムーブの報酬の仕組み|まず「1件いくら」を押さえる

ララムーブの報酬の仕組みを表すイラスト(伝票と電卓、配送車アイコン)

車両の話に入る前に、共通ルールを押さえておきます。

案件単価は軽貨物2,200円〜、バイク・原付・自転車は1,200円〜

ララムーブの報酬は「距離×車両タイプ」で決まる完全出来高制です。軽貨物車両なら1件2,200円〜、バイク・原付は1件1,200円〜(関西は1,100円〜)が下限。この単価は複数の配達員向けメディアとLalamove公式ブログで共通して案内されている数字で、フードデリバリーの1件320円〜と比べると下限だけで2〜4倍あります。

ララムーブは荷物のジャンルを問わず対応しているのが強みです。書類・電子機器・家具・法人の定期便まで幅広い案件を扱えるため、距離が伸びる案件では単価も比例して上がります。長距離案件(例:都内をまたぐルート)では1回で4,000〜10,000円を超える報酬になることも珍しくありません。短距離のフードデリバリーでは届かない金額を1件で稼げるチャンスが日常的にあるのが、他のデリバリーサービスとの一番の違いです。

手数料は段階制。二輪は2026年時点で手数料無料

ララムーブの手数料(ロイヤリティ)は通常15%ですが、車両にステッカーを貼ることで下がります。

  • 通常:手数料15%
  • ステッカー(ライト):手数料5%
  • ステッカー(全面):手数料1%
  • 原付・バイクなどの二輪車:2026年時点で手数料無料

さらに、引き出し手数料は車両タイプを問わず完全無料。稼いだ報酬は好きなタイミングで現金化でき、振込回数の制限もありません。

ステッカープログラムで毎月最大4,500円の固定報酬

車両にララムーブのステッカーを貼って稼働すると、貼るだけで月3,000円、さらに条件を満たす配達を1件完了すると+1,500円、合計最大4,500円の固定報酬が加算されます(主に軽乗用車・軽貨物車が対象、関東エリア限定)。これは配達件数に関係なく入るので、軽貨物勢には嬉しい仕組みです。

基本報酬とは別に、配達完了後の高評価で加算される「ミッションボーナス」もあります。

ここまでが共通ルール。では、車両ごとに何が変わるのか見ていきます。


軽貨物での月収リアル|1日5時間の稼働で月30万、フル稼働で月60〜90万円

ララムーブの軽貨物配達員が黒ナンバーの車両の横で稼働するイラスト

軽貨物は、ララムーブで最も稼げる車両タイプです。理由は単純で、単価の下限が高いうえに、家具・大型荷物・法人の定期配送など「バイクでは物理的に運べない案件」を独占できるから。

実例:週2日・1日5時間の稼働で月10万円

案件は平均して1時間に1〜2件のペースでマッチングされます。1日5時間ほど稼働すれば6〜8件前後をこなせる計算で、実際に日給15,000〜20,000円という水準になります。週2日、副業ペースでこれを続けると月10万円前後が目安です。

実際に稼働している人の声を拾うと、こんな数字が出てきます。

  • 40代男性:土日2日間、1日5時間ほどの稼働で月10万円以上をコンスタントに
  • 神奈川の40代男性:1件2,500〜3,000円の案件は珍しくなく、高単価の長距離案件が組めた日は1日5時間で3万円を超えることも

実例:週5日・1日5時間の稼働で月30万、フル稼働で月60〜90万円

平日にこの働き方を週5日続けると、月30万円前後が目安です。高単価の長距離案件や法人の定期便をうまく組み合わせられれば、さらに上を狙えます。

配達員というものは、月に31日フルで稼働する人も少なくありません。1日の稼働時間を5時間から、業界で「フル稼働」と呼ばれる12〜16時間まで伸ばし、日中の法人案件と夕方以降の個人急ぎ案件の両方を切れ目なく拾い続けるスタイルなら、月60〜90万円という水準に届く軽貨物配達員も実際にいます。ただしこれは休みをほぼ取らず1日12時間以上走り続けた場合の数字で、体力的な負担も大きいため、誰でも無理なく再現できるラインではない点は押さえておいてください。

軽貨物が向いている人

  • すでに黒ナンバーの車両を持っている(もしくはリースで用意できる)
  • 大型荷物・長距離案件を苦にしない
  • 短時間で効率よく稼ぎたい

これから車両を用意する場合は、初期費用(中古で50万円〜、リースなら月3万円台〜)を回収する期間を計算に入れてください。月10万円の副業のためだけに50万円の車を買うのはおすすめしません。なお軽貨物車と同じ枠に「軽乗用車」もありますが、荷物スペースが小さく案件が絞られるため、これから始めるなら軽貨物車の方が無難です。


バイク・原付での月収リアル|原付は125cc以下、バイクは126cc以上で登録区分が分かれる

ララムーブのバイク・原付配達員が都心の狭い路地を走るイラスト

登録対象車両では、原付(125cc以下)バイク(126cc以上)が明確に別カテゴリに分かれています。50ccの原付一種から大型バイクまで、二輪であれば一通り登録できる状態です。

バイク・原付の単価は1,200円〜。距離次第で5,000〜1万円近くまで伸びる

下限だけ見ると軽貨物の2,200円の約半分ですが、これはあくまで最低ラインです。距離が伸びる案件では話が変わり、実際に1件5,000円、条件が揃えば1万円近くまで届くケースもあります。書類・電子機器・撮影機材・小さなサンプル品など「小さいけど急ぎ」の荷物が主戦場で、都市部ではこの手の案件が途切れにくいのが強みです。距離のある高単価案件を積極的に拾えるかどうかで、月収のブレ幅がいちばん出るポイントです。二輪は2026年時点で手数料無料なので、額面がそのまま近い金額で手元に残りやすいのも見逃せません。

原付(〜125cc)とバイク(126cc以上)で何が違うか

登録区分は「原付」「バイク」の2つですが、同じ原付区分の中でも排気量によって実務上の使い勝手が変わります。

  • 50cc(原付一種):30km/h制限と二段階右折があるため、実質「同じ区内」の短距離案件が中心。1日5時間程度の稼働で、副業なら月5〜8万円が目安
  • 90〜125cc(原付二種):幹線道路を普通に流せるので、区をまたぐ案件も取れる。二段階右折・30km/h制限もなし。1日5時間程度の稼働で、副業なら月8〜12万円が目安
  • 126cc以上(バイク):高速移動もこなせるため、遠方の高単価案件を拾いやすい。長距離の高単価案件を集中的に拾えれば、同じ稼働時間でも月40万円台まで伸ばせる人もいます

免許を持っているなら、排気量の大きい区分で登録した方が取れる案件の幅は広がります。

小回りを活かした都市部案件の取り方

バイク・原付勢の勝ち筋は「軽貨物が入りにくい案件を拾う」ことです。駐車場所がないオフィス街、一方通行だらけの繁華街、狭い路地の先にあるマンション。軽貨物では時間がかかるこうした案件は、バイクなら数分で片付きます。都心3区(千代田・中央・港)を主戦場にしている原付二種の配達員が、平日昼に1件3,000円前後の案件を拾っているという例もあります。


自転車での月収リアル|初期費用ゼロで始められる最小単位

ララムーブの自転車配達員が荷物を積んで走るイラスト

見落とされがちですが、ララムーブは自転車・電動自転車も登録対象車両です。事業用ナンバーの取得も不要で、すでに自転車や電動アシスト自転車を持っているなら、その日のうちに登録手続きを始められます。車両にかかる初期費用は実質ゼロに近く、4タイプの中でいちばん参入ハードルが低い選択肢です。

稼働範囲は最も狭いが、都心の超近距離案件に強い

自転車は法定速度・体力の都合上、稼働範囲が半径数km程度に限られます。その代わり、オフィス街での書類の受け渡しや、同じビル内・隣接エリアへの軽い荷物など「距離は短いが急ぎ」の案件では原付やバイクより小回りが利くケースもあります。単価は、バイク・原付と同じ枠で運用されています。

自転車の月収は控えめに見積もるのが安全

稼働範囲の狭さから案件数そのものが限られるため、月収は他の車両タイプより保守的に見ておくべきです。副業でスキマ時間に動かすなら月2〜4万円、都心の好立地でフル稼働しても月6〜10万円程度が現実的なレンジです。まず無料で始めてララムーブの仕組みに慣れてから、原付・軽貨物にステップアップする使い方が向いています。


車両タイプ別・月収シミュレーション比較表

ララムーブの軽貨物・バイク・原付・自転車4車種を比較するイラスト

ここまでの数字を1枚にまとめます。あなたの車両はどこに入りますか?

車両タイプ単価目安副業(週2・1日5時間)専業(週5・1日5時間)初期費用向いている人
軽貨物(黒ナンバー)2,200円〜月10〜15万円月30万〜フル稼働で60〜90万円中古50万〜/リース月3万〜大型・長距離OK、車両を既に持っている
バイク(126cc以上)1,200円〜月8〜12万円月25〜35万円中古20万円〜遠方の高単価案件も拾いたい
原付二種(90〜125cc)1,200円〜月8〜12万円月22〜32万円中古10万円〜都市部の小回り案件を効率よく回したい
原付一種(50cc)1,200円〜月5〜8万円月18〜25万円中古5〜10万円近所限定で隙間時間に動きたい
自転車・電動自転車1,200円〜(バイク・原付と同水準)月2〜4万円月6〜10万円ほぼ0円(既に所有していれば)まず無料で始めてみたい

※月収は東京都内での稼働、1日あたり5時間・1時間1〜2件ペースを前提にした目安。ステッカー報酬(月最大4,500円、軽乗用車・軽貨物車のみ)は別途加算。専業の数字は「案件が取れない日」も含めた現実的な着地です。軽貨物の月30万〜60〜90万円という幅は、週5日・1日5時間ペースから、休みをほぼ取らずに1日12〜16時間走り続けるフル稼働までの努力量の差に対応しています。バイク・原付・自転車についても稼働量を増やせば表の専業レンジより上を狙えますが、軽貨物ほど具体的な実例で裏付けが取れていないため、この記事では保守的な範囲にとどめています。

自転車でしっかり試してから、原付・バイク・軽貨物へステップアップする流れも現実的です。免許や車両の準備が要らない分、ララムーブがどんな仕組みか体感するための最初の一歩として向いています。

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ララムーブでもっと稼ぐコツ

ララムーブで稼ぐコツを表すイラスト(週間スケジュールとコイン財布)

同じ車両・同じ稼働時間でも、月収に2倍近い差が出ることがあります。差がつくポイントは4つです。

基本はフーデリと並走し、ララムーブは高額案件だけ拾う

これが最も大きなポイントです。ララムーブは掛け持ちOKなので、Uber Eatsやロケットナウなど他のデリバリーアプリを開いて待機しながら、ララムーブの通知が来たら高単価な方を優先する、という動き方が結局いちばん安定して稼げます。ララムーブはアプリをオフにしている間は案件が届かない仕組みのため、他社稼働との切り替えもしやすい設計です。

ここまでの数字は、あくまでララムーブ単体での現実的なラインです。軽貨物でフル稼働すれば月60〜90万円まで狙えますが、それでも上には天井があります。実際、フードデリバリーを複数並走させながらフル稼働している配達員では、月100万円という水準に届いているケースもあります。ララムーブ1サービスだけの数字にこだわらず、空き時間を他のアプリで埋め、ララムーブは高額案件を狙い撃ちする発想を持てるかどうかで、月収のレンジはさらに一段変わります。この並走戦略とサービス別の使い分けについては、Uber Eatsとの比較記事で詳しく解説します。

稼働時間帯を集中させる

案件は「早い者勝ち」です。だらだら長時間アプリを開いているより、法人の発送が動く平日10〜15時、または個人の急ぎ案件が出やすい17〜20時に絞った方が、短い稼働時間でも効率が上がります。副業で夜だけ動くなら、平日18時以降に狙いを絞るのが効果的です。

待機料金・作業料金も申請する

集荷・配送先での待機が10分を超えた場合は待機料金、荷物の積み下ろしに10分以上かかった場合は作業料金を追加請求できます。基本報酬だけで判断せず、現場で発生した作業はしっかり申請することで取りこぼしを防げます。

レビュー評価を落とさない

評価が下がると案件の優先表示順位が下がり、単純に取りこぼしが増えます。荷物の扱いと、到着前のひと言連絡。これだけで評価は安定します。


ララムーブの手取りはどう変わる?経費も忘れずに計算しよう

ララムーブの手取り計算イメージイラスト(経費レシートとコイン)

ここまでの数字は、すべて「額面」の話です。実際に手元へ残る金額(手取り)を考えるときは、経費を差し引く必要があります。

軽貨物の場合、主な経費はガソリン代(週5日ペースで月2〜4万円、フル稼働なら月4〜6万円程度)、任意保険(軽貨物運送用は年間8〜15万円が目安)、車検・整備費です。額面で月30万円なら、経費を引いた手取りは25〜27万円程度に落ち着きます。フル稼働で額面60〜90万円まで伸ばした場合は、固定費の占める割合が下がるぶん、手取りは55〜85万円程度が現実的なラインになります。

バイク・原付は経費がぐっと軽くなるうえ、二輪は現在手数料が無料なので、額面と手取りの差が軽貨物より小さくなります。ガソリン代は月5,000〜1万円程度、任意保険も軽貨物用より安いプランを選べるため、額面20〜30万円に対して手取りは18〜28万円ほどが目安です。自転車はガソリン代がかからず、経費はメンテナンス費程度。額面と手取りの差がほとんどないのが自転車ならではのメリットです。

登録前にざっくりでいいので、自分の車両でかかる固定費を一度洗い出しておくと、想定と現実のギャップを防げます。


ララムーブに関するよくある質問

ララムーブに関するよくある質問のイメージイラスト

Q. 未経験でもいきなり稼げますか?

初月からこの記事で紹介した数字を出すのは難しいケースが多いです。案件の取り方やアプリの操作に慣れるまでの1〜2週間は、6〜7割程度の稼働率になるのが一般的です。まずは評価を安定させることを優先してください。

Q. 軽貨物・バイク・原付・自転車、初心者はどれを選ぶべき?

車両をすでに持っているなら、その車両で登録するのが一番早いです。これから用意するなら、初期費用ゼロで始められる自転車、または費用を抑えつつ小回りが利く原付二種から試して、稼げる感触をつかんでから軽貨物へのステップアップを検討する方が堅実です。

Q. ララムーブだけで生活していけますか?

ララムーブ単体をフルタイムで走らせるより、他のフードデリバリーと並走しながらララムーブで高単価案件を拾う方が現実的な働き方です。それでも軽貨物でフル稼働すれば、ララムーブ単体でも専業として十分成立する水準に届きます。ただし案件量には地域差があり、同じ対応エリア内でも都心部と郊外では稼働のしやすさが変わります。いきなり専業に切り替えるより、まず副業で1〜2ヶ月試してから判断することをおすすめします。

Q. 稼げない時期やタイミングはありますか?

案件は、法人の発送が動く平日日中と、個人の急ぎ需要が出やすい夕方以降に偏ります。逆に深夜・早朝は案件自体が少なく、無理に狙って稼働しても効率が落ちがちです。稼働時間帯の設計については、配達員の1日のルーティンを解説した別記事で詳しく紹介します。


まとめ:自分の車両に合った稼ぎ方で始めよう

ララムーブで稼いだ配達員がトロフィーを持つイラスト

最後にもう一度、この記事の結論です。1日5時間程度の稼働を基準にすると次の通りです。

  • 軽貨物:副業で月10〜15万、週5日稼働で月30万、フル稼働で月60〜90万円
  • バイク(126cc以上):副業で月8〜12万、専業で月25〜35万円
  • 原付二種(90〜125cc):副業で月8〜12万、専業で月22〜32万円
  • 原付一種(50cc):副業で月5〜8万、専業で月18〜25万円
  • 自転車・電動自転車:副業で月2〜4万、専業でも月6〜10万円

「稼げる」「稼げない」の議論は、車両タイプと稼働の組み立て方を抜きにしては成立しません。自分の車両でどの列に入るかを見て、それが自分の生活に見合う数字なら始める価値はあります。自転車で無料スタートし、慣れてきたら原付・バイク・軽貨物へステップアップする、という順番でも構いません。

ここまでの数字はララムーブ単体でのレンジです。前述の通り、他のフーデリと並走しながら高単価案件をララムーブで拾う動き方をすれば、この数字はさらに伸ばせます。まずは自分の車両で活かせる単価の高さから始めてみてください。

これから登録するなら、お得に始められる方法があります。初回配達を完了するだけで、軽貨物なら5,000円、バイク・原付なら1,200円のボーナスが受け取れます。

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